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2008年09月30日

骨格模型をクロッキー

モデルさんが入るのは今週からなので、それまでは学生が持ち回りで着衣モデルをしたり、骨格模型をクロッキーしたりしていた。そのときに描いた骨格模型クロッキーを紹介。クロッキーといっても、相手は動かない骨格模型なので、ポーズ時間も長めである。
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それぞれ20分ずつ。
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こちらはもう少し長めだったかな。セピアインクとつけペン。このモデル、ちょっと内股なのです。
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これは120分かけて、じっくり描いたもの。
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こちらはおまけ。使い道は内緒。マトリョーシカスケルトン。アルシュにミリペンと透明水彩。

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投稿者 corvo : 2008年09月30日 01:13

コメント

マトリューシカ ww
 ロシア民芸品なのに
  ペルーのミイラを思い出してしまいました。

マトシューシカだけに・・内側の人形になる度に
 外観⇒皮膚無⇒モツ⇒骨格…
  なんてシュールなデザインも面白いかもしれませんね

投稿者 siva : 2008年09月30日 07:56

骨格のクロッキーって珍しいですね。
やはりいつもと対象が違って新鮮じゃないですか?
たまにはいいですよね。

投稿者 ニヤゾフ : 2008年10月01日 17:40

>ニヤゾフさん
骨格を描いておくと、実際の人物を描く時の助けになります。
やるとやらないとでは、全く違うと思います。

投稿者 corvo : 2008年10月03日 03:06

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