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2007年01月18日
Majungatholus scene 04
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奇蹟が起きることを願って。応援よろしくお願いします。
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キスケ、もといマジュンガトルスの続き。
どんよりした曇り空の下の格闘をイメージしているので、全体にウェットで地味な配色になる予定である。湿り気を帯びた大気のなかで、組んず解れつ死力をつくす2体のマジュンガトルス。

昨日から比べると、下になっている個体にもだいぶ手が入ってきた。でも、このペースでは遅れ気味である。

手つかずのページのエスキースを描く必要があって、完成まで至ることが出来なかった。
キスケといえば嘴がある。月光町には「ツッキー」も生息していて、なかなか興味深い生態系である。経済がどう成立しているのかも不明で、全ての出来事が町内と1000年前の世界だけで完結している。
実は、「おじゃる丸」結構好きなのです。(最初の変換、「おJAL○」でした。相変わらず「ことえり」はバカ)
投稿者 corvo : 2007年01月18日 23:58
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コメント
こう云う巨躯の動物の場合、転倒したら、かなりの痛手ですよね。
ましてや上に乗られたら、肋骨骨折などでかなり危険だったでしょう・・・大型アベリサウルス類も骨折や病変などの治癒痕がある化石が発見されると面白いんですが。
>最初の変換、「おJAL○」でした。
一瞬「えっ、なに?」と考えちゃいました(笑)。
投稿者 チョビ之助 : 2007年01月19日 07:48
>「おJAL○」
僕のIMEは「OJAL○」でした。
僕は始まった頃は凄く関心を持ってました。いま調べたらテレビを見なくなりつつある結婚後だったので、どうやって関心を持ったのか、そのプロセスが全く分かりません(笑)。
投稿者 アイスストーン : 2007年01月19日 08:25
キスケなんのことかと思ったら、マジュンガトルスでしたか。小田さんがおじゃる丸見てるの想像するとちょっと面白いです(笑)。
個人的には、ニコリンボとオコリンボが大好き。
投稿者 眉 : 2007年01月19日 09:08
>チョビ之助さん
こけて、マウントポジションとられた時点でアウトですよね。
ことえりの変換は、本当にファニーです。
>アイスストーンさん
僕も10年ぐらい前が一番熱心に見ていましたね。
すごく狭い世界の話なのだけど、キャラクターの魅力もあって、好きですね。
>眉さん
夕方よく見てました。最近はニュース番組をつけているので、ご無沙汰です。
僕は「ちっちゃいもの倶楽部」の面々かな。「うすいさちよ」にもシンパシー感じる時あります。
投稿者 corvo : 2007年01月19日 21:07
「おじゃる丸」は仕事に一息入れるのにいいのでよく見ています。
>「うすいさちよ」にもシンパシー感じる時あります。
私もです.....。気がつけば自分のしゃべり方が...!!
話が脱線しちゃいますが、おじゃる丸と小町ちゃん、アカネとニコリンボ、カズマのママとカメトメシスターズ、という感じで、同じ声優さんが全然別のキャラを担当されているので、よく声を使い分けているなあと感心しながら見ています。
投稿者 kawaberry : 2007年01月19日 21:43
>kawaberryさん
我々のように一日中家にいる仕事だと、ちょうど一息いれたいタイミングなのですよね。
何を描いてもシリアスになってしまったりとか、必要以上に描き込んでしまったりとか・・・・。
声優さんのことは、僕知りませんでした。見事に使い分けていますね。
昨年、原案者の犬山りんさんが逝去されたのが残念です。
投稿者 corvo : 2007年01月20日 00:20
携帯の着信音が「プリン賛歌」なあっしです。
corvoさんから「おじゃる丸」の話が聞けるとは思いもしませんでした(^^)。
先日、マクドのハッピーセットをゲットしました。
貧ちゃん&オコ坊&ニコ坊Loveなのです。
たまに泣ける話があっていいですよね。
えっ!おじゃる丸で泣きませんか。失礼しました。
投稿者 かずごん : 2007年01月22日 19:03
>かずごんさん
「プリン賛歌」は名曲ですよね。
泣けるというより、ほろりさせられるという感じですね。
投稿者 corvo : 2007年01月24日 01:06


