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2006年07月27日

ヌードクロッキー4

今日は、前回からあまり間を空けずにヌードクロッキーに行ってきた。毎回、楽しみにしているのだが、今回はちょっと問題の多い場であった。
通常、ヌードモデルに対しては、最大限の敬意と礼儀を持って接しなくてはいけない。ポーズに入る前の「よろしくお願いします」、終わった後の「お疲れさまでした。ありがとうございました」。これらの挨拶はごく当たり前である。
ヌードモデルは、全く見知らぬ人たちの前で、一糸まとわぬ姿となりポーズをとってくれる。アトリエ内の温度管理、部外者から見えないようにする工夫等、常に気配りをしなくてはいけない。これらは、主催者だけでなく、参加する全員が共有していなくてはいけない、と僕は思っていた。
しかし、どうやら今日の会は違っていたのだ。僕にとっては信じられないことの連続であった。
ポーズ開始が午後6時30分から。もちろん早めにいって場所取りをし、画材も準備万端すぐにでも描けるようにセッティングして、友人と雑談しながらモデルさんを待っていた。時間通り最初のポーズが始まる。20分を一こまとするのだが、その中で5分4ポーズとか10分2ポーズといったふうに、ポーズを変えていってもらう。その間に休憩は一切入らない。それなのに、遅刻者が続々と入ってくるではないか!主催者も疑問も持たずに、アトリエ内に入れてイーゼルなどのセッティングを手伝っている。がたがたと五月蝿く集中できない。出入り口には目隠しのカーテンがあるので、廊下からモデルさんの姿が見えることはないが、ポーズ中に入ってきて準備をするなどもってのほかである。ましてや描いている僕の目の前を通り過ぎるなど、言語道断である!!!!!!!!!!!!
この会はヌードクロッキーを描きたい人の趣味の集まりであるが、どんな場であっても最低限の礼儀がある。集まっているメンバーには美大出身者や、プロのイラストレーターも少なからずいる。真剣に描きたいという気持ちから、集まってきているのだと思っていた。2時間30分で2000円のを支払って参加しているのだが、この金額は僕にとっても非常にありがたい。プロのヌードモデルを雇うには、それ相応のギャランティーが必要であるから、個人でこういった場を作るのはとても難しい。そんな面からも、こういった場を提供してくれている主催者には感謝していた。でも、最低限守るべきルールが守られないのでは、気持ちよく参加することはできない。

最初の20分の間に入ってきたのは、4〜5人だったと思うのだけど、あまりに気になったので休憩時間に「モデルさんのポーズ中に入ってくるとは、失礼すぎないか?」と問いかけたのだけど、「すみませんでした」という答えがあったのは一人だけだった。20分の後にかならず休憩が入る。ポーズが終わるまで、廊下で待てば良いだけの話である。なぜ、それができないのか?そして、どうして主催者は、参加メンバーたちは、この礼儀知らずたちを許してしまうのか?理解に苦しむ。
かなり集中してクロッキーしていたのだけど、最後までもやもやした気持ちが少し残ってしまった。
平日だったということで、仕事帰りの方も多く時間に間に合わなかったらしいのだけど、それなら休憩時間まで待てばよい。
そして終盤、それ以上に頭にくる出来事が起こった。休憩時間はトイレに行ったり、廊下に出て身体を伸ばしたり、様々な過ごし方があるのだけど、ポーズ開始前には自分の場所に戻り備えるのが普通である。それなのに、ポーズが始まってから入ってくる若い女性がいたのである。1回だけならうっかりということもあるが、2回続けて同じことをしたのだ。悪びれる風もなく堂々と入ってきて、当然終わった後は皆に謝ることもしなかった。この時ばかりは、僕ももう何も言わなかった。

帰り際、主催者と少し話をしたのだけど、僕の対応は場の空気を乱すのでやめてほしいという趣旨のことを言われた。どういうことだ!?ポーズ中に入ってくる人間は場の空気を乱していないのか?誰にも迷惑かけていないのか?そんな人たちよりも、僕の方が迷惑だというのである。
「遅刻しない」。「ポーズ中に出入りしない」。たったこれだけのことを守れば良いだけなのに、それが出来ない人間が擁護される場など、こちらから願い下げである。残念ではあるが、この会には二度と参加しないだろう。
たくさんの人に集まってもらわないと、モデルさんへのギャラや会場代などがペイできないことは理解できる。だからといって礼儀もない人たちが許されるというのは次元が違う。今日は友人を誘って参加したのだけど、彼女ももう来たくないと言っていた。確実に二人のお客さんを失ったのである。

いい加減な気持ちでは絵を描くことはできない。こんなことを続けていると、いつまでたっても絵描きはいい加減だと思われてしまう。僕はそれが耐えられないのだ。
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今日のお気に入りの一枚。10分ポーズ。鉛筆は2B。
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投稿者 corvo : 2006年07月27日 23:38

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コメント

同感です。
読んでいて、あっけにとられました。

私も絵を描いてた時代がありましたが、ヌードモデルさんをお呼びして描かせてもらうときの礼儀は、どの場でもがっちり仕込まれたものです。遅刻したときは、当然、次の休憩時間まで外で待ったものですが・・・
こういう場合、モデルさんからも主催者に対して小言が入ることも少なくないと思いますが・・・

なし崩し的に、こういうことが許されるようになっちゃうのかなぁ。

投稿者 しるく : 2006年07月28日 02:01

>しるくさん
コメントありがとうございます。また、同意してくださりありがとうございます。
ヌード、着衣に関わらず、ポーズ中は出入り厳禁が常識だと思っていましたが、それが覆されてしまったのです。
モデルさんは鷹揚な方で、それほど気にされている風ではありませんでした。
プロフェショナルな、良いモデルさんでした。
こういったことは許されるべきではないと思うのですが、すごく残念な気持ちです。

投稿者 corvo : 2006年07月28日 02:16

たぶん今日行こうと思っていた会だったので、行けなくて正解でした。
題材が生きている同じ人間である以上、自分がされたら嫌なことはしては行けないと思います。
主催者の方は、不幸なことに教育を受けたことがないのかもしれませんね。
読んだ感じでは気持ちのいいスペースではなさそうですね。

投稿者 ぴーなっつ : 2006年07月28日 02:43

パブリックなスペースには「その場所の常識」があり、自分を合わせなければなりません。特に集中を必要とする場ならなおさらです。
人は大抵「自分の中の常識」または、「自分が所属している社会の常識」に支配されて動いていると思うのですが、その非常にせまい範囲でしか通用し得ない常識をどこにでも持ち込む人が多すぎます。
例えばこれが、音楽会だったとすれば、映画だったとしたら。。。すべて一緒です。
しるくさんのおっしゃる「なしくずしてき」本当に多いと思います。
礼儀を教える、常識を指摘し合い、修正すべきは修正するといったことが、どこかで欠けているのでしょうか。
遅れてきた人が職業画家なのか、アマチュアなのかはわかりませんが、モデルさんというプロフェッショナルの仕事に対して敬意を払うべきだし、同じ場にいる人に気遣いがあってしかるべきです。

投稿者 たか : 2006年07月28日 04:57

腹立ちますねえ!私も昔よくクロッキーに通いましたが、もっとピリピリしてましたよ。モデルさんをすごく大切にしたし。
大学では、モデルさんが学生のあまりの横柄さに怒ってしまい、私が遅刻して休憩時間にアトリエに入ると(そう、やっぱりそれが常識でした)、モデルさんが10名くらいの学生相手に、すごい説教をしていたことがありました。私も、その時になって初めて、ポーズをとる辛さを知ったんで、大きなことは言えません・・・。
それにしても、態度があまりにもTVゲーム的な気がします。機械的、個人主義的で。現実社会では、どんな勉強も、TVゲームみたいに、機械的なルーチンであることはなく、人と人との支え合いで成立するんですがねぇ・・・。

投稿者 失敗だらけだフニャ : 2006年07月28日 06:49

おはようございます。

・・・それは最悪です。
その上、corvoさんがそないなこと言われないかんってどーゆーことでしょうか???

大学時代、そういうよろしくない態度を取った生徒に向かってモデルさんが「集中できません!」と部屋中をつんざく美声で叱ってくださったことがあり、みんなで納得しました。

言われるまで判らないというのも情けないですが、判ったら素直に態度を改めるべきです。
corvoさんが浮いてしまうなんてありえません。。。

人間としての品性が損なわれていることに疑問を持たない人が多くなった気がします。
お金を払ってるからって何をしても良い訳ありません。
ヌードモデルさんに対して感謝の気持ちが起こらないこと自体が信じられない。

私もヌードクロッキーに参加したいです。

投稿者 そとのきゆふこ : 2006年07月28日 07:37

>ぴーなっつさん
初めまして、コメントありがとうございます。
ここは、基本的にはおすすめできる良い会だと思います。僕は3回目でした。
主催者は美大を卒業して、絵描きをしている方です。それなのに遅刻者を容認し、僕の態度のほうが注意されました。
遅刻をしない、ポーズ中にでいりしない、こんなことは徹底すれば小学生でも守れます。今回はとても大人の場であるとは思えませんでした。

>たかさん
僕自身は毎回、真剣に集中して描きたいと思っています。皆がいっせいに描いているときは、まわりで何が起きても気になりません。でも部屋を出入りしたり、前を通られると、集中できなくなってしまいます。
一度ならまだしも、何度も繰り返し起きたことで、我慢が出来なくなってしまいました。しかも、誰も注意しないのですからおかしいです。
僕が常識だと思っていたことが、昨日の場では常識ではなかったのです。
ヌードモデルさんの前では、プロもアマもなく、みな平等です。だからこそ礼節を重んじるべきだと思います。

>失敗だらけだフニャさん
初めまして、コメントありがとうございます。やはりモデルさんを一番に大切にしないといけないと思うのです。何をおいても、まずはモデルさんを気遣う気持ちが大事です。そうするとモデルさんものってくれるし、雰囲気もどんどんよくなってきます。
僕もこれまでいっぱい失敗してきたから分かります。これまで厳しく接してくれた方々に感謝です。だからこそ、良いことは伝えていきたいなと思っています。
そうですね、あまり血が通った感じの場ではなかったかもしれません。お金払って参加しているのだから、自分だけ描ければいいという場ではいけないと思います。

>そとのきゆふこさん
おはようございます。
僕も学生時代、そのよろしくない学生のひとりだったことがあります。意識が低く、甘いのですよね。自分のことだけ考えていて。
昨日は、確実に浮いていたと思います。遅刻した人は、僕に謝ってもらう必要はなくて、モデルさんに、他の参加メンバーに謝るべきだと思うのですが、そういったことには最後までなりませんでした。多分、五月蝿いやつがいるぐらいにしか思われなかったのでしょう。
僕も同じようにお金を払って参加しているのですが、最低限のルールとマナーを守った上で、そのサービスを受けられると思うのです。
ヌードクロッキーの情報は、mixiの「クロッキー友の会」コミュに入ると、入手できますよ。

投稿者 corvo : 2006年07月28日 09:21

この記事にTBをさせていただきました。もしご趣旨に沿わないものでしたら、申し訳ありませんが削除してください。

投稿者 失敗だらけだフニャ : 2006年07月28日 09:27

誰でもみんな一度人前で注目される中、裸になってみればいいんだよね。

そうすれば、
それがどんなに特別で凝縮された時間であらねばならないかが分かりますよ、きっと。

ぜひ、corvoさんには事あるごとに自分の描く事に対する姿勢をアピールしていってほしいですね。ちびっ子たちに“描くと言う事はどういう事か”と言う事を伝えていってほしいです。もっとも本来は作品そのものから伝わるべきものなんでしょうけどね。なんだか、『真摯な態度』と『型にはまる』って言うのを履き違えている人がいるみたいなんで。

不得意でも、名が売れるって言う事はそういう発言もしていかなくてはいけないんだと思いますし。

投稿者 オヤカタ : 2006年07月28日 09:30

>失敗だらけだフニャさん
もちろんトラックバック歓迎です。でも、またトラックバック届いてないみたいです。

>オヤカタさん
プロのヌードモデルだから、アトリエで裸になるのは当たり前というわけではないですよね。プロとしての覚悟を持って、裸をさらしてくれているのだと思います。
それには精一杯、応えたいと思います。
描く姿勢があって、はじめて作品にも表現されるのだと思います。これからも、ことあるごとに発言していこうと思います。
絵を描くことは、ものすごく地道な作業の積み重ねですから、大きな精神力が必要です。真摯な態度で立ち向かわなくては、とてもうまくいくものではありません。

投稿者 corvo : 2006年07月28日 09:49

すみません。TBを二度送信したんですが、反映されないようです。時間がかかるのかもしれません。CORVOさんからもTBいただけて光栄です。また遊びにきますね。ありがとうございました。

投稿者 失敗だらけだフニャ : 2006年07月28日 10:23

>失敗だらけだフニャさん
そうですか、もうすぐ届くかもしれませんね。お待ちしています。
いつでも遊びにきてください。これからもよろしくお願いします。

投稿者 corvo : 2006年07月28日 10:27

corvoさんの憤り、よく解ります。
今の世の中、正しいはずの意見を言う者が悪者にされる事が多く、何かが間違ってます。

投稿者 チョビ之助 : 2006年07月28日 17:47

>チョビ之助さん
コメントありがとうございます。
言いにくいことを言わなくてはいけない場があると思うのですが、こういったことがあると、もう何も言わないでおこうということになってしまいます。
こうやってぬるま湯になっていくのでしょうね。

投稿者 corvo : 2006年07月28日 18:37

痛い話しですね。

私は小売や飲食業に関わる者ですが、お客さんは数よりも質という考えをもっています。

客数にフォーカスして短命で終わる店舗はあまりにも多く、逆に客質を大切にして客層も自身もより上質になっていく例があります。
目先の“数”を追いかけてしまうのは人の心理として否定できないのですが、その先を行く人は“質”を意識しているものです。

“場の乱れ”は小さな違和感を許してしまうことから始まりますし、その意変を感じるセンサーのない人には理解のできないことなので、このような摩擦は残念ですが仕方ないですね。

一般的にはお客さんは無言で去る者です。苦言を言ってくれる人は宝です。

投稿者 ミヤモト : 2006年07月28日 19:07

>ミヤモトさん
コメントありがとうございます。
僕の友人の料理屋のご主人も、質の悪い客は自然と足が遠のくようにしていたという話を聞きました。大きく飛躍はしないけど、良いお客さんに支えられた店だと思います。
数ということであれば、僕は自分が作るものの数を増やす事が大事だと思っています。とにかく描いて描いて描きまくる。そうすると質の良いお客さんにあたる確立も高くなると思います。
小さな違和感が、大きなずれになって、修正がきかなくなることが怖いと思います。僕はどこへ行っても、うるさい客なのかもしれません。

投稿者 corvo : 2006年07月28日 20:14

昨夜は事情があって、パソコン立ち上られなかったので(立ち上がらなかったが正解、汗)出遅れました。

現場に参加して、まいったなあと思っていましたから、corvoさんが代わりに全て言って下さったので、すっっきりしたというのが本音です。
あまり援護射撃を出来なかったのは、申し訳なく思ってます。
すみません・・・。

モデルさんは本当に素晴らしい方でした。
サバサバした感じの良い方でしたが、あの状況では気にしないふうに対応するしか出来ないでしょう。
雇い主と雇われ側ですから。
絵画モデルというのは大変な仕事だと思います。
沢山の目に、それも尋常ではない強烈な視線を浴びて、怯まない度量を身につけることは並大抵のことではないと思います。

あと気にかかるのは、主催者が参加者に金銭の負担をぶっちゃけるのもどうかと思います。
私は、毎回いろんなクロッキー会に参加できる程金銭的余裕はありません。わずか5分のポーズの間に、全神経を投入して挑んでいるので、1秒のロスさえ煩わしいことです。
会を開く事が目的になっていて、そのクオリティーは問題外なのでしょう。
こちらが参加する為に払う代償はお構いなしでしょうか。
気に入らなければ他所へ行って下さいといわれたので
そうすることにします。

久しぶりにモデルさんを目の前にしてクロッキーする高揚感は最高でしたが、ケチがついたのは残念でした。
でも、はずみがつたので他をあたってみる事にします。
corvoさん、誘って下さってありがとうございました。

投稿者 やまとなでしこ : 2006年07月28日 21:06

こんばんは。

ありがとうございます。
早速探して参加させていただきます♪

私は自分が女だから余計にありがたいと思うのかもしれません。
大きな鏡の前で自分を描いていたこともありましたが、背中とか手とか腕とかとにかく自由に描けないところが多くて、モデルさんが女神さまのように見えました。

東京に来てからまだ何もできていません。
是非次回は参加したいです。

投稿者 そとのきふゆこ : 2006年07月28日 23:02

>やまとなでしこさん
昨日はお疲れさまでした。せっかくの楽しいクロッキー会だったのに残念でした。
特にしょっぱなだったので、これから気分を盛り上げていこうという出ばなを挫かれた感じですね。僕の責任で発言したことなので大丈夫です。

とてもよいモデルさんでした。僕の常識から考えると、モデルさんから文句を言われてもおかしくないと思っています。こればかりは、雇う雇われるという関係とは別のところにあると思います。体力的にもつらい仕事です。

話し合いの中で、金銭の話が出るとは思いもしませんでした。どんなお客さんの質でも人数さえ集まればいいというのでは、先細りになってしまうでしょう。一緒に良くしていきましょうではなくて、気に入らなければほかへ行ってくれということですから、そうするしかないですね。
僕もいつも真剣勝負です。絵を描くからには、スイッチ入ってしまいます。
一瞬たりとも逃したくないのに、目の前を横切られたのでは腹立ちます。
ほかにいいところがあると思います。探していきましょう。
駄目なら、主催してしまうのがよいでしょうね。
クロッキーは続けていく事に意義がありますよね。これからもよろしく御願いします。

>そとのきゆふこさん
モデルさんって、すごい事をやってくれていると思います。いくら感謝しても足りません。
是非、いい所をみつけて参加してください。僕もおすすめがあったら、御知らせします。

投稿者 corvo : 2006年07月28日 23:54

その攻めの姿勢、見習いたいと思います。
近くで描かせていただいて、ホントに凄い経験をさせていただきました。
貴方のファンの方が聞いたら殺されるかもしれません(笑)。

私もいい情報にアンテナを立てておきます。
またお報せしたします。

投稿者 やまとなでしこ : 2006年07月29日 01:51

>やまとなでしこさん
やはり、フリーでやっている人間は、常に攻めの姿勢を持っていないと駄目になっていってしまうと思います。
僕にとって絵を描くことは飯の種ですし、もともと描く行為が生活と密接に関係しています。だから、ゆるせない!となってしまうのですね。
僕もいい会をみつけたら、お知らせしますね。

投稿者 corvo : 2006年07月29日 08:04

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